バンパイヤ



昨夜、CSで
水谷豊の「浅見光彦ミステリー」の再放送を見ました。
そういえば、浅見光彦は色々な方が演じているし、再放送も多いけれど
水谷豊のは珍しいなと思いました。


実は私の母
水谷豊の大ファンで、亡くなるまで「相棒」は見逃しませんでした。



でね、たびたび言うのです。
「バンパイヤ」の頃は可愛かったね~~(*^▽^*)


うーん、その頃は私も超多忙
「バンパイヤ」は見たことがなかったのです。


ふと、思い出して検索してみました。


今から丁度半世紀前、16歳
たしかに、可愛いかも^^


私はファンでもないけれど、鶴田浩二と共演していた「俺たちの旅路」良かったな
と思っています。



ところで最近の「相棒」
つまんないですね


すっかり見なくなりました。






目標をもって


こんにちは


すっかり冬!
私の町は割と温暖な気候なんですけれど、寒いです。


昨日のコーラスは、定演後初のボイストレーニングの日でしたが
先生からのお話はとてもきついものでした。
これから先10年
このままではこの団は存続できないのではないか・・など


私たちはノー天気、何とかうまく歌えたと思っていましたのにね。
とにかく、各人が自分なりの目標をもってください・・と
目標ね~~?
音楽性も専門知識もない私なので何を目標としたらいいのかわかりません。


そこで、思いついたのが復習です。
実際今までは行って歌うだけ
定演間近には慌てて家でも練習するけれど、それではダメだとは思ってはいたけれど
時間もないし・・勉強嫌いだし(笑)


そうだ、復習しよう
ほんとに、一年続けられたら何かが見えるかもしれない。



来年のことを言うと鬼が笑う?








きれる老人



昨日も今日も寒いですね。


みなさん、風邪などひかれていませんか?


私は
インフルエンザの予防注射など打ったことがありません。
学生時代は打ったのかしら?
インフルエンザに罹った記憶がないのです。
最近は特に一人暮らしなので、外から入るウィルスも少ないような気がしているけれど
どうなんでしょ。


表題はですね
自分のこと
いや、ほんとに短気になりました。


老人なんて言いたくないけれど、年は確実に増してゆきます。
そのせいかどうか




友人に、何かにつけて決まらない人がいるのです。
例えば、朝の血圧の薬ね
飲み忘れたと言って持ってきているのに、ちっとも飲まない。


とりあえず、今飲んじゃえば?といえば
ご飯を少ししか食べてないからという。


血圧の薬にご飯は関係ないでしょ・・といえば
そうなの?知らなかったという。


知らなくても良いから舞台で倒れると困るから、飲んだら?
え~~そうだね。こないだもドキドキしたし・・という
(そうそう、演奏会当日の朝のことです)


で飲んだかといえば、まだグズグズしている



あぁ・・こういうの 我慢できない


どうでも良いことなのに


私にはねぇ


こういうのが嵩じてきれちゃうのでしょうか


考えてしまいます。



すみません


つまらないはなしでした。



昼に食べた「塩ラーメン」




燻製パーティー



今年もやってきましたね^^


土曜日はかっちゃん宅での燻製パーティでした。
昨年も同じ時期にやってるんですね~~~^^


今年は13名の参加でした。
家族ぐるみで来られる方もおり、楽しい時間です。
何年もやっていると、一緒に来てくれる子供たちが段々成長して
段々飲兵衛になって、頼もしい。


燻製にはとても時間がかかるので、みんな持ち寄りの
料理で食べたり飲んだり
出来上がった燻製はお土産に頂きます。

今年は少ない?
いえいえ、あとからもう一皿同じくらいの燻製が出来上がりました。


えっと、
いつもいい気分になって寝てしまう 私
今回はなぜかシャキ!
何故だ? なぜだろう・・


ま、シャキ!なんだから良いけれどね


また、強くなっちゃったのかなぁ~~




忘年会はあと2件 入っております。


そうして


今年も終わる・・はず




母の誕生日





丁度100歳


生きていてくれればですが


今日は母の誕生日


惜しかったね


あと一年半生きていてくれれば 百歳だったのに・・



背が高く


お洒落


古い写真の母は大きな帽子を斜めにかぶり


いやいや、私など真似も出来ません


戦前は有楽町のオフィスビルに勤める職業婦人


いわゆる モガ



父を追いかけて大陸(中国のこと)にひとりわたり・・


それが母の人生に良かったかどうかは分からないけれど


とにかく、おかげで私がここにいる


                      (ネットからいただきました)


母は白い百合が大好きだった


時々、玄関にどっさり活けてあることがあった


何故かわからないが、大きな百合は母のイメージにぴったりだったかもしれない。



母が亡くなったあと、納骨するまで


私は白百合をどっさり供えた


その強烈香りと闘いながらだったけれど